

ローソン銀行が新規開業を支える経営管理システムにOBIC7を採用
キーワード:会計 汎用連携 汎用検索

株式会社ローソン銀行
資本金:116億円
開業日:2018年9月10日
本社:東京都品川区大崎2-1-1
短期導入、早期稼働で高度な財務指標を提供
ローソン銀行は“みんなと暮らすマチを幸せにします”という企業理念のもと、これまでに築いてきた共同ATM事業の基礎の上で、お客さまの生活に根差した新しい金融サービスを提供し、すべてのお客様にとって「いちばん近い銀行」を目指している。その新たな銀行経営の屋台骨を支える戦略会計システムとして選ばれたのがOBIC7だ。
課題
- 1開業までの限られた時間の中でのシステム構築と安定稼動
- 2銀行勘定系システムとの各種データ連携が不可欠
- 3新たな銀行経営を支える戦略会計システムが必要
導入ソリューション
導入実績豊富なOBIC7会計情報システムを短期導入、早期稼動、さらには安定稼動
効果
- 1勘定系システムとのシームレスな連携で早期安定稼働
- 2金融機関に求められる高度なセキュリティ基準に対応
- 3経営に直結する戦略会計データベースを構築し、変化への対応力を強化
