これからが本番!「マイナンバー制度対応」「マイナンバー制度」への対応は万全ですか?

マイナンバー制度への対応には、各種システム対応が必須となります。オービックが提供する統合業務ソフトウェアOBIC7では、マイナンバー制度への対応におけるソリューションを用意し、確実かつ安定的な導入ならび業務効率化を実現する各種ソリューションを提案していきます。

OBIC7 マイナンバー対応ソリューションの特長

  • 収集におけるセキュリティを確保した個人番号の登録
  • 社会保障や税分野における各申告書への個人・法人番号の記載
  • 個人番号の削除や書類廃棄に対する補助機能

OBIC7は、マイナンバーの申請・収集・保管・廃棄における一連の業務や各種申告帳票にも対応を行い、制度対応をはじめ業務効率化やセキュリティ強化を実現します。また、ワンストップで提案・サポートできる体制により、企業の情報システムの構築・運用を安心・迅速・効果的にサポートしていきます。

ERP累計導入社数No.1(※) 信頼と実績のERPソリューション「OBIC7」

V14達成 2002〜2015 ERP累計導入者数

統合業務ソフトウェア「OBIC7」は1997年の登場以来、累計17,000社を超える企業に導入され、ERP主要ベンダーにおけるERP累計導入社数シェア14年連続No.1(※)の実績を誇ります。また、幅広い業種・業界のラインナップやシームレスなデータ連携により、各種業務の効率化とスピード化を実現し、企業の持続的成長を担う経営基盤として、最適なERPソリューションを提供しています。

  • 2002年〜2015年 ERP主要ベンダー(ライセンス売上高シェアトップ10)における累計導入社数(株)矢野経済研究所調べ 2015.12現在

セミナー講演レポート

オービック情報システムセミナーで講演した多数のセッションの中で、最新トレンド情報をピックアップ。セミナー講演内容の一部をダイジェストで紹介しています。

セミナー関連情報

オービックでは経営のヒントとなるセミナーを定期的に開催しています。マイナンバー関連のほか、経営やITの最新トレンド情報を発信しています。

OBIC7 各種ソリューション

統合業務ソフトウェア「OBIC7」の概要を紹介。会計を中心とした経営基盤を構築できるERPは、あらゆる業種・業界にも幅広く対応可能なソリューション。