オービック

衣料・服飾品、雑貨・アクセサリー、時計・眼鏡・宝石・貴金属、スポーツ用品、家具・インテリア、
外食チェーン、菓子小売、飲料小売、食品小売、デパ地下、FC展開など、流通小売・外食業界の方へ

流通小売・外食業界向けERPソリューション

流通小売、外食・中食業界の特有要件や複合業態にも対応。
全社業務の効率化と収益向上をサポートします。

※1.2002年~2015年 ERP主要ベンダー(ライセンス売上高シェアトップ10)における累計導入社数…(株)矢野経済研究所調べ 2015年12月現在

オービックが流通小売・外食業界で選ばれる3つの理由

小売・外食など店舗展開企業に
求められる業務を統合的にカバー

  • ● 本部・卸売・店舗・顧客など店舗展開企業の業務を一元管理
  • ● 海外生産拠点や海外取引先との輸出入業務をサポート
  • ● 配送センターやセントラルキッチンの業務も統合管理
イメージ

経営判断に必要な店舗損益・売上分析
情報をスピーディーに把握

  • ● 売上・原価・人件費情報を統合データベースに集約
  • ● 店舗別・ブランド別・出店エリア別などの多角的な情報
  • ● 分析情報をスピーディーに発信・共有
イメージ

業界に精通したプロジェクトチームが、
早期稼働と経営効果の最大化を実現

  • ● 財務/会計連携、管理会計機能を強力にバックアップ
  • ● モバイル対応(スマートフォン・タブレットなど)
  • ● エリアマネージャーやMD責任者による出先での管理・分析

User's Voice

これほど業務要件の理解が速いSEは
なかなかいません。

「オービックのSEは、全員が会計業務に精通しているだけでなく、業界の業務にも詳しい。」
A社 システム部長

オービックの流通小売・外食業界向けERPソリューションが
業界特有の課題を解決します。

  • 業務ごとの
    システムがばらばら

    ECとリアル店舗のシステム、POS・OESと本部のシステムが分離しているため、管理機能が不足。取引チャネルの多様化に対応できていない。

  • 実績把握や分析の
    業務負担が大きい

    本部、店舗、セントラルキッチン、輸出入などが別システムのため、全社実績の把握や分析の業務負担が大きい。

  • トレンドに対応
    できないシステム

    現行システムではPOSなどの最新機種への対応や、スマートフォンなどへの対応に時間とコストがかかり、販売機会損失につながる。

  • Excelによる
    対応では限界

    会計・人事・給与のデータ連携や、多様化により増加する店舗・販売チャネルの管理帳票が、Excel管理では限界に来ている。

  • 現行システムの
    将来性に不安

    現行システムは、内部統制対応が不十分。自社開発部分も多く、将来的な拡張・継続性にも不安がある。

オービック7
流通小売・外食業界向けソリューション

オービック7

すべてのデータは会計情報にシームレス連携。
業務の効率化と管理精度の向上を強力サポート。

オービックの流通小売・外食業界向けERPソリューションが、本部、卸売、セントラルキッチン、配送、店舗、輸出入、会計まで、全社業務を一元管理。煩雑な業務の効率化と管理精度の高度化を強力にサポートします。また、会計システムとその周辺には、数多くの特許技術を搭載。現場や各部門で発生するすべてのデータを会計情報に連携することで、タイムリーで適切な意思決定を支援し、経営効果を最大化します。

17,000社が導入、国内トップの導入実績

統合業務ソフトウェア「OBIC7」は1997年の登場以来、累計17,000社を超える企業に導入され、ERP主要ベンダーにおけるERP累計導入社数14年連続No.1(※1)に輝きました。企業の継続的な成長を担う経営基盤として、流通小売・外食業を含め各業種業界向けに最適なERPソリューションを提供しています。

※1. 2002年~2015年 ERP主要ベンダー(ライセンス売上高シェアトップ10)における累計導入社数(株)矢野経済研究所調べ 2015年12月現在

オービック7

お問い合わせはお電話でも承ります。フリーダイヤル0120-023-019

PAGE TOP