オービック

産業機械・工作機械・機械装置・電気機器・通信機器・医療機器・重機・車両 など機械業界の方へ

製造・販売から設置工事や保守・修理、貸出、生涯収支まで、
業界特有の業務要件を幅広くカバーします。

※1.2002年~2015年 ERP主要ベンダー(ライセンス売上高シェアトップ10)における累計導入社数…(株)矢野経済研究所調べ 2015年12月現在

オービックが機械業界で選ばれる3つの理由

機械業に求められる
すべての業務をフルカバー

  • ● 機械取引に関わるすべての業務を統合管理
  • ● 多様な業務に1システムで対応
統合管理

案件別生涯収支管理はもちろん、
部門別・セグメント別管理にも対応

  • ● 複合業態に対応した統合的な原価計算 特許出願中※2
  • ● 債権・債務管理や入金・支払業務を統合し精度も改善
  • ● 会計連携を強化、内部統制にも適切に対応
  • ※2.特願2015-065211
統合管理

業界に精通したSEが、
早期稼働と経営効果の最大化を実現

  • ● 機械業界の現場業務に精通したオービックのSEが一貫サポート
  • ● 開発から販売、サポートまで自社一貫体制のワンストップソリューション
  • ● 迅速なシステム稼働とスムーズな運用の定着化を実現

User's Voice

オービックのSEは、主張がぶれない。
業界をよく知っていて、理解が早い。

「その機能は本当に必要なのか、他社ではこう使用している、など本質的な提案をしてくれました。」
製造業A社 総務部長

オービックの機械業界向けERPソリューションが
業界のさまざまな課題を解決します。

  • 業務ごとの
    システムがばらばら

    製造・販売・保守・修理・輸出入など、業務ごとにシステムが各々個別に開発・運用されており、1機械の統合的な収支把握が困難。

  • 発注漏れや
    在庫過剰が減らない

    受注内容や生産計画の変更が頻繁に発生。システムでの運用が困難で、発注漏れや在庫過剰を引き起こしている。

  • “本当の儲け”が
    見えない

    輸出入に関わる諸掛や経費を含めた正確な原価計算が困難なため、“本当の儲け”が見えない。

  • Excelによる
    対応では限界

    部門別の月次決算を行いたいが、会計システムとの連携機能が弱く、Excelによる対応では限界にきている。

  • 業務の
    属人化が不安

    自社向けに作り込んだシステムで業務が属人化。内部統制面や、将来の業務継続についても不安が大きい。

オービック7
機械業界向けERPソリューション

オービック7

すべてのデータは会計情報にシームレス連携。
タイムリーかつ適切な経営意思決定を実現します。

原価や在庫の構成要素など、業種・業界の特性を踏まえて、すべての業務を統合して一元管理します。また、会計システムとその周辺には、数多くの特許技術を搭載。現場や各部門で発生するすべてのデータを会計情報に連携することで、タイムリーで適切な意思決定を支援し、経営効果を最大化します。

1万7千社が導入、国内トップの導入実績

統合業務ソフトウェア「OBIC7」は1997年の登場以来、累計17,000社を超える企業に導入され、ERP主要ベンダーにおけるERP累計導入社数14年連続No.1(※1)に輝きました。企業の継続的な成長を担う経営基盤として、機械業を含め各業種業界向けに最適なERPソリューションを提供しています。

※1 2002年~2015年 ERP主要ベンダー(ライセンス売上高シェアトップ10)における累計導入社数(株)矢野経済研究所調べ 2015年12月現在

オービック7

お問い合わせはお電話でも承ります。フリーダイヤル0120-023-019

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